モラハラ夫の17の特徴と対処方法!妻にモラハラをする心理を紹介!

モラハラとはモラルハラスメントの略で道徳や倫理(モラル)を振りかざして相手に心無い発言をしたり精神的にストレスが溜まるような言動を故意に行なって相手に嫌がらせをしてくる行為のことです。

そんな最低なことを妻に対して行なって奥さんの悩みのタネになっている内弁慶な亭主が存在します。

今日はそんな旦那さんの特徴と対処方法、さらにその心理について詳しく紹介していきます。モラハラ亭主に困っている奥さまはぜひ参考にして、旦那を尻に敷いてストレスフリーな生活を送りましょう。

モラハラ夫に共通する17の特徴

暴力

モラハラをする夫にはある共通点が存在します。店主関白で自分勝手で高圧的で横暴な特徴を持っていることが多いモラハラ夫。

そんなモラハラ夫の特徴的な行動や言動について見て行きましょう。

家と外で性格や態度が180度違う

家の外では誰もが羨むいい夫を演じていることが多く、「面白い旦那さんですね」や「おっちゃんがお父さんだったら面白そう」などと大人から子供まで人気であることが多いです。

しかし実際は外では仮面を被っているため非常に疲れており、社交辞令ばかりしている性格なのでそのストレスを家の中で発散する傾向にあります。

家の中に帰ってくると人が変わったように、命令口調でぶっきらぼうで自分のことしかしない人間に変貌します。

外では非常に物腰が柔らかくペコペコしている謙虚な夫でも、家の中では上から目線で暴君。ですので夫の本当の顔を知っているのは家族だけなのです。

急にキレる

キレるポイントがわからずに完全に地面い埋まった地雷状態です。

唐突に切れて怒りがマックスに到達した状態で相手を罵倒するので、妻側はあっけに取られて言い返すことができないまま終わってしまいます。

妻も何が何だかわからないまま「怒らせてしまった」と思うので相手が悪くても自分が悪かったような空気になってしまいます。

いつキレるかわからないという恐怖心が何もないタイミングでも妻のストレスとなってしまいます。

無視する・無言の圧力をかけてくる

自分の欲求が通らなかったり、思い通りにならないことがあると無言で圧力をかけてきます。

こちらの問いかけにも応じず、返答をしないという無視をされる状態が続きます。

妻が「なにかした?」と問いかけると「そんなこともわからないのか!」と怒鳴り散らし的て妻を罵倒します。

しかし中身を開けてみれば怒ることでもない内容であることが多く、勘違いである場合も多いです。

謝らない

上記のパターンで勘違いであった場合でも「お前が紛らわしいことするのが悪いんだろ!」と結局妻を悪者にしようとします。

失敗をしても謝らないケースが多くうまく話をごまかして、自分の失敗に対しては相手に寛容に受け止めることを強要します。

しかし人の失敗はとことん追求し、謝ってもネチネチと罰と称して自分のわがままや嫌なことをさせられることもあります。

自分に甘く妻に厳しい

人の作った料理などにはいちいち文句をつけてくる癖に、自分の作る料理や出すご飯はレトルトや焦げたものばかり。

また自分が得意なことをしている時は「そんなこともできないのか」と執拗に攻めてくる癖に自分ができなくて妻が得意なことだと「お前はできて当たり前だろう」と言い訳をする。

とにかく自分のことには甘く他人に許容を要求するのに、人のミスや至らない点は認めない。もっとも妻にストレスを与える機会の多い特徴でしょう。

自分は嘘をつき人の嘘は許さない

「家事を手伝って」と言っても特に用事がないのに「今日は用事があるから出かけなきゃいけない」と言ってパチンコに行ったりゴルフに行ったりというように平気で嘘をつく。

あくまで自分では筋を通しているつもりなのか、ないかしらの大義面文が俺にはあるから家のことや子供の面倒などを見ることができないと自分の時間を好きなように使っているのに、妻が「ちょっと買い物に行ってる」とちょっと嘘をついて他の奥さんと井戸端会議をしていることがバレるとそれだけで機嫌が悪くなったり怒鳴るなどして責めてくる。

奴隷のように相手の自由を許さない夫の性格の悪い特徴があります。

相手を脅す

相手を脅して今日で言うことを聞かせるように矯正しています。

「お前がそんなこと言うのであれば、こっちだってとことんやるからな」

「どうなっても知らないよ?お前が全部責任取れよ」

と相手を脅して責任逃れをして相手にのびのびと何かをやらせることを禁じます。

自分ルールを押し付ける

自分で勝手に作り上げたルールを相手にも守るように強要してきます。

たとえ相手が行うことであっても、洗濯物のたたみ方や洗剤の指定などをしてきます。自分で買うのならまだしも、自分は命令をするだけで洗剤を買ってきたり洗濯物をたたむなどのことは一切せずに自分の時間を過ごしてます。

責任転嫁する

モラハラ夫は責任転嫁をよくします。

これは家の中だけでなく、家の外でも行なっているケースもあります。自分の非を認めず相手の責任にし謝りません。

周囲の意識を他の方向に向けて、「あの人が悪いよね」と意見をまとめることで結果的にその人が悪いように事実を捻じ曲げてしまうのです。

  • 家のトラブルが妻のせい
  • 仕事のトラブルは上司が悪い
  • 性格を指摘されれば親がこう言う風に育てたんだから仕方ない

などと自分の非を認めずに全て相手が悪いと責任転嫁してしまいます。ある意味責任転嫁の天才です。

同情を誘う

自分の問題については突っ込まれたくないので、自分の弱い部分や疲れたくないところは前もって予防線を貼って相手の同情を買い突かれないようにします。

「俺にはお前しかいない」

「昔虐待を受けて育ってさ」

「これだけがんばってるのにうまくいかない」

被害者ぶることが得意で、自分が都合がいい時だけこのように落ち込んだふりをして同情を買い相手に指摘をしづらくします。

逆に相手がこのようなことを行っている時は「言い訳じゃん」「そんなんだからいつまでたってもダメなんだよ」など平気で追撃をかけるところがサイコパスなモラハラ夫の怖いところです。

嫉妬深い

どこまでも嫉妬深い愛情を見せることろがモラハラ夫の特徴です。ですので、夫の性格が豹変するタイミングにもある傾向があります。

  • 結婚をしたタイミング
  • 子供ができたタイミング

このタイミングです。夫は完全に自分のものとなった妻に強い執着心を見せてなんでもしていい相手、自分の所有物としての認識を強めます。

子供ができてしまうと、妻の愛情が子供に奪われてしまうことからどんどんわがままになっていき、こどもよりも自分のわがままを優先させるように強要してくるのです。

これらは言葉にして言うことはありませんが、行動でそれを示してくるので、妻には子供が二人できたような感覚になることも少なくないでしょう。

理屈っぽい

なんでも道徳や倫理を掲げて、それを武器に妻を言葉の暴力で殴ってくるのでどんどん理屈っぽくなります。

理屈っぽく言うことで相手が言い返せないことがわかっているのでなんでも理屈で解決しようとします。

妻をバカにしたような態度の上に理屈っぽい言葉で相手を追い詰めてやり場のない感情を相手の中に蓄積させます。

女性である妻は感情論で論じることが多いので、どうしても理屈の言葉を覆すことができずエネルギーを使うだけバカらしくなり、女性が折れる結果に終わることが多いでしょう。

束縛がひどい

妻に対する嫉妬が強いので、妻の行動を制限するほどの束縛を強いてきます。

他の男とは口を聞くな、何時までには帰ってこい、露出をしすぎる服装をするな、など理不尽な約束を強いてきます。

初めのうちはそんな約束も可愛く感じるかもしれません。しかし長期間付き合っていく中でそんなルールに縛られることを息苦しく感じることの方が大きくなるでしょう。

モラハラ夫は妻が主体的に物事を決めて自由に生きることが許せないのです。どうしても自分の意見を通した上で決定させないと気が済まないのです。

打たれ弱い

モラハラ夫は基本的に打たれ弱い性質をもっています。

ガンガンものを言う女性に対しては何もできずにただただ尻にしかれる関係性にあります。妻としても打たれ弱いことがわかっているので夫に対してあまり強く言うことができません。

しかしモラハラ夫はその妻の優しさに漬け込んでどんどん態度が肥大化していきます。

この打たれ弱い性質が夫への同情を呼び、どうしても夫に対してきつく当たることができないというジレンマを抱えています。

共感力が引くい

妻に対する共感力が異様に低い傾向があります。

自分の意見を通して相手を共感させることはうまいのですが、人の意見に対して許容して「そう言うこともあるよね」と共感して相手の甘えを許すことができません。

重度のモラハラ夫になると、相手が怪我をしている、病気になっている、風邪を引いているなど関係なく甘えを一切許さない共感性の低さを見せることもあります。

とにかく理不尽

この一言につきます。

全ての言動と、行動が結びつかずその時の行き当たりばったりで自分に都合のいい意見ばかりを言うので整合性が全くなく、筋も通っていません。

ただの理不尽です。

常に妻を悪者にして自分が正しいと子供や親などを味方につけて妻の逃げ場を無くします。

妻を下げる

周囲に自分の妻のことを紹介するときに、「うちの妻は全然できない、ほんとバカだからさあ。ものを知らないんだよ」と自分が外に勝手に外出することを禁止しているにもかかわらず、全てを妻のせいにして妻を下げるようなことを平気で言います。

妻には自分を立てることを強要しているのにもかかわらずそれすら妻の責任にしてしまうのです。

また妻が反抗して夫を下げる発言をすれば妻として失格など、相手に逃げる隙を与えません。

モラハラ夫の対策方法

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こんなモラハラ夫にはどう対処することが正しいのでしょうか?

下手に対処してしまうと暴力を振るうDV夫に変化してしまう可能性もあります。女性にとってはそれが一番の恐怖なので手を打てない人も多いはずです。

そんな人のために最良の方法を3つ用意しました。

逆らう

まず上手に逆らうことが重要です。従順に従っていると相手は妻がなんでも言うことを聞くロボットやペットやなんかだと勘違いしてどんどん無理な要求や、束縛を強いるようになります。

これを防ぐためには逆らうことが重要。自分にも意思があるんだと言う意思表示をしっかり行うことが重要です。

直接面と向かって逆らうことができない人は多いでしょう。ですので家を留守にして帰らない。実家に帰るという手段が最適です。実家の人間が味方になってくれない場合は友達の家に転がり込むのでもいいでしょう。

直接意見ができるのであれば「文句があるなら自分でやって」「いらないなら食べなくていいよ」としっかり機嫌が悪い様を見せて空気を悪くしましょう。

気を使わせる側から、相手に気を使わせるように徐々に仕向けると向こうは下手に「焦げてる」や「洗濯物が綺麗に畳めてないじゃん」など自分勝手な注文は言わなくなていきます。

離婚する

モラハラを原因に相手に離婚を申し込む割合は25%。なんと4件に1件はモラハラが原因で離婚が成立しているのです。

明確に離婚を検討する場合、離婚の要因としてモラハラの証拠をあげる場合以下の条件に当てはまった行為を立証、もしくは相手に認めさせる必要があります。

  • 相手を言葉で貶める行為
  • 理由なく理不尽に無視を続ける
  • 相手の趣味などをあざけてバカにする
  • 理由なく食事を一緒にとらない
  • 人前で笑い者にする
  • ミスを何から何まで指摘する
  • 暴力的に物に当たる
  • ため息や舌打ちを繰り返す
  • 嫌だ、やめてくれと言ったことをなんども故意的に繰り返す
  • 理由なく冷淡な態度をとる
  • 理不尽に相手を罵る

これらの行為によってどれだけ自分が惨めで、苦しい思いをしたかを証明することが必要です。もし離婚を現実的に考えている、もう我慢の限界という場合は、これらの証拠を集めて置くことも重要です。

証拠を証明する有効なものとしては録音したレコーダーの音源、携帯などで撮影した動画、日記、相手のメールや文章の内容などをデータとして保存して置くといいでしょう。

慰謝料の相場は数十万円〜数百万円で相手から受けたモラハラの程度によって金額が上下します。この点も踏まえて証拠を集めてモラハラ夫と確実に離婚ができるよう準備を進めていきましょう。

別居する

モラハラ夫に別居を申し立てることも一つの手です。

相手との距離が離れることでお互いにいい関係を築けるようになるケースがよくあります。モラハラ夫もモラハラを受け続けてそれを許諾してしまう妻もどちらも依存体質である傾向にあるので、お互いになかなかこの負のスパイラルから抜け出せないことがよくあります。

ですので、そのお互いの依存体質を解消することが重要なポイントになります。

そしてたまに夫に会って楽しい時間を過ごすということで、昔の恋愛をしていた頃の気分に帰れるパターンもあります。

またあらかじめ別居をしていると離婚もしやすくなります。夫婦関係の前提であるお互いに助け合う関係性という部分から一脱している関係性に当たるからです。

離婚を前提に別居を始める場合は最低でも2年間以上の別居の実績が必要になります。長くて5年です。

もし子供が自立している状態でもストレスが溜まるモラハラが続いているのであれば、別居を検討してみてもいいでしょう。そのためにもへそくりでお金をためて置くことも重要です。

お金がない場合は自分だけ実家に帰ることや、婚姻費用の分担などが夫婦には義務付けられているので相手に法的に請求することもできます。

モラハラをする夫の心理

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モラハラ夫の心理について紹介していきます。

どうして人が嫌だと思うことを平気で行ってしまうのか、それも自分が愛している妻に対して行うのか普通の人であれば理解に苦しむでしょう。

嫌いなんだったら別れればいいのに。そう思う人も多いはずです。ではモラハラ夫の心理について明らかにしていきましょう。

自分は被害者であるという意識が強い

過去に両親から愛情を十分に受けずに育った。

環境の影響で自分は心がねじ曲がって成長してしまった。

妻が愛してくれないから自分はこんな風になってしまった。

などとにかくモラハラをしている男性は自分が被害者であると強く思い込んでいるので、それを盾に相手に対してひどいことをしても許されるという考えを持っています。

嫌いだから別れるのではなく、好きだけど相手が自分の思い通りにしてくれないから仕方なく自分は相手に対してこういう対応の仕方をせざるおえないというスタンスです。

優越感を得て尊厳を保っている

相手に服従させることで優越感を感じて尊厳を保っています。

ですのでどんどん要求や意見は過激になっていき、そんな理不尽ん意見にすら応じてもらえるということは自分はすごい人間なんだ、こんなに愛されている、と実感できるのでやめられなくなってしまうのです。

自分自身の尊厳をモラハラの行為でしか実感できなくなってしまっているので、自分でも抜けられなくなっていて、骨髄反射的に妻に対してひどい言動を行ってしまうという傾向があります。

一時的に自尊心が満たされて優しい夫に戻る瞬間はありますが、あくまでも一時的なものなので完全に元の優しい頃の夫の姿を取り戻すためには長期的に離れることが必要です。

モラハラは年齢と共に悪化する

モラハラをする夫の態度やあたりの激しさは年齢と共にどんどん加速していき、酷くなる一方です。妻は子供が成長すればおとなしくなるだろう、おじいさんになればおとなしくなるだろうと思ってしまいがちですが、全くそんなことはありません。

モラハラの症状や思考回路は人格障害と酷似しており、乖離性同一性障害(二重人格)などと特に似ている傾向にあります。

そこにいるのはもはや昔の夫の人格とは異なる人間が存在しているのです。病気とは異なり特効薬は存在せずに、自分の過ちに自分が気づくことができないと全てを失ってしまうという恐ろしさがあります。

自己愛人格障害者の特徴と細かい特徴

もし夫がモラハラを指摘してもやめずいつまでも理不尽なことを言い続けるようであれば、こちらの特徴の問いに対してチェックをつけさせてみましょう。

人格障害の病気である可能性があります。深く当てはまる項目や何項目もの項目に当てはまってしまう場合、自分の行動や言動に対して注意を払った方がいいでしょう。

自己愛人格障害者の特徴

  • 自分のことを特別だと思う感覚が大きい
  • 成功、権力、才気、美貌などの理想的な空想に囚われている
  • 自分は特別であり独特だと思い一部の位の高い人間しかそれを理解できないと思っている
  • 賞賛を過剰に求めている
  • 理由のない特別な待遇や有利な取り計らいを常に期待している
  • 相手を自分の勝手なままに利用することがある
  • 他人を自分の目的を達成するための道具として考えている
  • 他人の欲求や気持ちを認識しようとしない
  • 他人に嫉妬することが多い
  • 他者から自分は嫉妬されていると思い込んでいる節がある
  • 傲慢な態度や行動をとっていると周囲から言われるが自分では気づいていない

細かい特徴

  • 人から否定されることに弱い、否定を受け付けない
  • 小さな否定や欠点の指摘でも全否定されたように感じる
  • 人に教えられることが苦手
  • 新米扱いされることはプライドが許さない
  • 成功していても悪評に対して傷つく
  • 非難を恐れて引きこもることがある
  • 非難の意見を過剰に恐れている
  • 自らの性格や結果は環境や才能が強く関係していると思っている
  • 子供や配偶者に対して顎でこき使うような態度をとる
  • 現実的な問題の処理が苦手
  • 第一印象では評価が高いことが多い
  • 自分に対していい評価をする人間しか周囲に置きたがらない
  • 他者は自分のために何かをしてくれる存在だと思っている
  • 他人に共感することができない
  • 人の目線や行動から相手の気持ちを勝手に解釈して「自分のことをバカにした」などと被害妄想を抱きやすい

あまりにも自己愛が強すぎる結果上記のような人格障害になってしまっている可能性もあります。

夫を心配するのであれば、今後さらに問題のある行動に走ってしまったり、ターゲットが妻の自分だけでなく他人にまで向かう可能性があるので注意して、間違いを指摘できるようになった方がいいでしょう。

まとめ

モラハラ夫は妻や子供を不幸にしてしまう諸悪の根源です。

夫の考えや行動を正さない限り奥さんに幸せな時間や安息の日は訪れることがありません。時間がたって解決できる問題ではなく、問題を先送りにするほど、性格は性根に染み付いて取れなくなってしまいます。

まだ昔の夫の優しさがあるうちにしっかり夫に一撃の喝をお見舞いして目を醒まさせてあげましょう。

専門家や周囲の人に相談することも非常に重要です。一人で抱え込んで、状態をさらに悪化させないように注意しましょう。

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