才能がないと感じるのはどういう時?その感じた時の対処方法を知ろう!

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スポーツ選手でも作家でも、芸術家でも歌手でも、第一線で活躍している人を見ると、わたしたちはよく「才能があってうらやましい」と言うかもしれません。

反対に、「自分には才能がないから」と、諦めてしまっていませんか?才能のあるなしは、時としてその人の人生観をも変えてしまう大きな要素かも知れません。しかし、本当に才能があるかどうかは、そう簡単にはわかるものではありません。

では、才能がある、才能がない、とは一体どういうことなのでしょうか?人生を諦めず、自分なりに充実したものに変えていくために必要なこと、考え方のヒントをご紹介しましょう。

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そもそも才能とは?

kaika

「天才とは、1%のひらめきと99%の努力である。」という言葉は、あまりにも有名ですよね。エジソンは白熱電球や蓄音機など、生きている間に実に1,300もの発明をしたことで知られています。また、努力の人としても有名ですよね。

エジソンの言葉の真意は、一般的に知られている「99%の努力と1%のひらめき」ではなく、「1%のひらめきがなければ99%の努力も無駄になる」という意味なのです。

では、1%のひらめきがある天才は、努力などしないかと言うと、そんなことはありません。エジソンは、「インスピレーションは、まず汗をかき努力することで生まれる」という言葉も残しています。やはり、努力なくして成功はない、ということですね。

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才能の種類

nayami

生きていると、「自分には才能がない」と感じる瞬間がいくつもあるかも知れません。しかし、才能には2つの種類があります。

すぐに「自分には才能がない」と諦めてしまうには早いですよ。まずは、2つの才能について見ていきましょう。

すぐに見つかる才能

こちらは、誰しも思い浮かぶ才能ですが、感覚やひらめきなど、人よりも優れた能力を持っている人に使われるものです。

しかし、こちらの才能を持っている人は一握りしかいませんし、才能があるからと言って、それが成功につながるかどうかは、その人の努力や、取り巻く環境などによって様々です。生まれ持ったもの、特殊なもの、というイメージは、こちらの才能から生まれているのですね。

時間をかけて見つける才能

こちらは、抜群のセンスや並外れた能力などとは違い、1つのことを長く続けていく中で見出すものです。見つけるまでに時間のかかるタイプの才能は、長い時間続けていなければ見出せないものですから、最大のポイントは「好きであること」と言えます。本当に好きだからこそ、長い間続けることができ、続けている内に、徐々に才能が芽生えてくる、というわけですね。

たとえば、「小説家になりたい」「絵が好きだからデザイナーになりたい」「芸能界で活躍したい」などという夢を抱いていても、その夢を叶えられる人はほんの一握りです。しかし、何かを好きになるにはそれなりの理由がありますし、好きだからこそ続けられるので、たとえ夢が叶わなくても、別の形で叶えることはできるかも知れません。

そういう意味では、才能とは「持続する力」だと言うことができます。どんなに料理が苦手な人でも、毎日料理していれば少しずつ上達しますし、運転が下手な人でも、毎日運転していれば徐々に運転が上手くなっていきます。つまり、続けることこそが1番の才能なのです。生まれ持って人より秀でた才能を持っていなくても、続ける努力をすることで、誰でも才能を開花させるチャンスはあるのです。

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才能には量と質が大切

diryku

大いなる才能は、誰しも憧れるものですよね。しかし、いきなり才能を手に入れようと思っても、簡単に手に入るものではありません。だからこそ、まずは膨大な量をこなすことが欠かせないのです。

何か1つのことを極めるために、質を高めるために、誰よりも量をこなすと、人は徐々に「慣れて」いきます。この「慣れ」こそが、質を高めることにつながっていくのです。ある程度の量をこなすと、人はそれに対して慣れることができ、やがて慣れが質へと変化していきます。

どんな天才でも、野球でも卓球でもフィギュアスケートでもゴルフでも、プロ棋士にしても、天才と呼ばれる人はみな膨大な練習量をこなしています。オリンピックを目指すような選手は、幼少期から過酷な練習を重ね、それがやがて実力へと変わっていくのです。目先の才能や質に飛びつく前に、自分のできる限りの努力をすべてして、質を高めるところから始めましょう。

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才能がないかも・・・と感じたら

gakkari

あなたはどんな時に「才能がない」と感じますか?

まずは、才能のなさを感じてしまう瞬間やきっかけを見ていきましょう。誰しも、1度は感じたことのある場面があるのではないでしょうか?

自分が平凡だと感じた時

人は、自分の好きなことにはまっている時、とても楽しいですし、「自分に向いている」「才能があるかも」と感じることがあります。しかし、始めた当初は楽しくても、続けていく内に壁にぶつかったり、実は向いていると思ったことも、人と大差ないのではないか、と思ってしまったりしますよね。

自分で発掘したものや、自分だけのセンスだと思っていたことが、よく周りを見渡してみたら、意外と平凡なことに気づくと、一気にやる気が冷めてしまうでしょう。特別だと思っていたことが普通だったら、ショックを受けることもあるかも知れません。

ひらめきがなくなった時

次から次へとアイディアが浮かんで来ると、世界がきらめきに満ちていて、自分には可能性が溢れていると感じられますよね。しかし、ひとたびアイディアが浮かばなくなった時、ふいに我に返るのです。

もしもひらめきがなくなり、誰かのマネをするようになったら、その道での才能はない、というサインかも知れません。

人と同じでいいと感じる時

才能に溢れた人は、自分だけのアイディアや、独自のものを生み出したい衝動が強くあるものです。才能があるからこそ、人とは違ったひらめきがありますし、だからこそ人と同じでは嫌だと感じるのです。しかし、人と同じであることに満足してしまったら、その人には才能がないか、すでにその可能性を諦めてしまった証拠です。

すでに誰かがやっていることをしたり、誰かのものをアレンジする作業は手間がなく、楽ですよね。しかし、それはマネであって自分自身の才能ではありません。もしもどこかで見たことのあるものばかりを作って満足しているようなら、それは才能ではないと早めに気付きましょう。

新しいものを生み出せなくなった時

才能のある人や、その道に向いてる人は、次から次へと新しいアイディアが浮かんできますし、それを考え出すことが苦ではありません。

しかし、新たなものを生み出したり、何か考えたりすることが辛くて仕方ないのなら、その道での才能はないと考えてよいでしょう。生み出すことへのわくわく感や喜びが得られない状況では、長くその道を続けていくことは難しいからです。

自分の才能に気付いてもらえない時

自分では才能があるのはないか?すごいことなのではないか?と思っていても、周りから全く注目されないことがあります。本人は不本意でしょうが、そういう時は、才能がないということになります。

もちろん、自分の好きなこと、自分が正しいと思う道を進んでいくことは悪いことではありませんし、いつか花開く時が来るかも知れません。

しかし、本当に才能のある人ならば、周囲が気付いて何かしらのリアクションを取るはずです。焦る必要はありませんが、1度冷静に考えるタイミングではあるかも知れませんね。

自分に酔いしれた時

自分の行ったことや結果、作品などに酔ってしまった時、それは才能がないことの証明でもあります。自分に酔ってしまうと周りの声が聞こえず、冷静な判断ができなくなります。

周りの評価よりも自分の評価を優先させていては、ただの自己満足に過ぎません。自分に酔うことは気持ちのよいことですし、仮に才能がなかった場合でも、「周りの見る目がない」という逃げ道になります。ついつい陥りがちなパターンですから、気を付けましょう。

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才能がない人がやるべきこと

ganabaru

このように、才能は一握りの人しか持っていませんし、本当に自分に合っているもの、本当に好きなものを長年続けていかなければ花開かせることはできません。

しかし、才能がなくても結果を残すことはできます。では、才能がない人でも結果を残すためには、何をすればよいのでしょうか?

努力を惜しまない

天性の才能に恵まれている人は、努力をしなくても結果を残すことができますし、努力をしたとしても、人より少ない努力でできてしまいます。

しかし、才能がない人は、天才と同じことをしても勝てるはずがありません。そこで行うべきが努力なのです。努力し続けることはとても辛いですよね。ですから、徐々に努力することを習慣づけることが大切です。

毎日の習慣になってしまえば、辛いと感じることもなく続けることができますからね。才能がないからと言って、何もしない内から諦めてしまってはもったいないですよ。まずはたゆまぬ努力から始めてみましょう。

目標を立てる

才能がない人が結果を残すためには、きちんと計画を立てることが大切です。具体的な目標を掲げ、そこに行き着くまでの道筋を描きましょう。上手く筋道を立てるコツは、長期目標から短期目標を逆算して立てることです。

最終的にたどり着きたいゴールを決めておき、そのために何をすればよいのか、逆算で決めていけば、今やるべきことが見えてきますよ。期間としては、3~5年を見越して決め、1ヶ月、3ヶ月、1年と、間を区切って目標を決めていきます。大きな目標から逆算して小さな目標を立てることで、見失いがちな今やるべきことが明確に見えてくるのです。

ポイントは、最終的な目標はざっくりと、中間目標はある程度具体的に、1~3ヶ月先の目標をより具体的に立てる、ということです。さすがに3年以上先のことは予測できませんし、1年後もどうなっているか漠然としか分かりません。遠くない未来、予測できる未来の範囲で、具体的な目標を掲げましょう。

前例を探す

才能がない人は、とにかく前例を探すことが大切です。ポイントは、上手くいった例だけでなく、失敗例も探すことです。そして、前例に対して詳しく研究し、ヒントを探し、成功するための論理を見つけていきましょう。

そのためには、失敗例から学ぶことも大切なのです。前例はより経験のある人の結果なので、ここから学ぶことは多くあるはずです。たとえ失敗例だったとしても、しっかりと学び取るようにしましょう。

成功者のマネをする

マネをすることは悪いイメージがありますが、いきなりオリジナルで成功できる人は一握りの才能ある人だけです。

マネをするということは学びの第一歩ですから、積極的にマネをしましょう。上記の前例からよい例を見つけたら、まずはその成功パターンをマネすることから始めましょう。大枠だけマネをしたら、最後に自分のオリジナルを出していけばOKです。まずは、パクリは悪、という概念を捨てましょう。

セカンドペンギンになる

セカンドペンギンとは、ファーストペンギンを見て自分の行動を決めることを言います。ファーストペンギンは、初めて行動を起こすのでリスクが非常に高いです。一方でセカンドペンギンは、ファーストペンギンの行動結果を見てから自分の行動を決めるのでリスクが低くて済みます。もしも成功したら、それをマネして、失敗したらマネするのをやめればよいのです。

自分で何もしないのはダメなことではないか?と思うかも知れませんが、失敗要因を学び、同じ失敗を繰り返さないことも立派な学習です。本当ならばファーストペンギンになって成功を掴めるのが最も理想的ですが、セカンドペンギンでも、成功を掴めればやった者勝ちですから、手段にこだわらず、まずは人マネでもしてみることが大切ですよ。

セカンドペンギンとは

ファーストペンギンは最初に海に飛び込みます。そこにはシャチがいるかも知れず危険ですよね。だからこそ、ファーストペンギンを見て、シャチなどの危険な生き物がいないか確認し、問題なさそうだったら続いて海に飛び込むのがセカンドペンギンです。

これは人間にも当てはめることができ、新しいことをして世の中を切り開くのがファーストペンギン、ファーストペンギンが導き出した結果を元に行動を起こすのがセカンドペンギンです。注目度は低くなりますが、失敗のリスクを回避できるので、方法の1つとして考えておくとよいでしょう。

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ストレングスとは?

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ストレングス(Strength)は、英語で「強さ・力」という意味を持ちます。その人が持っている強さや力に着目し、それを引き出せるよう導く、ケースマネジメントの理論、実践体系のことをストレングスモデルと言います。

『ストレングスモデル』という書籍の著者、チャールズ・ラップ/リチャード・ゴスチャ氏は、ストレングスには4つの種類があると述べています。具体的には、以下の通りです。

  1. 個人の属性
  2. 才能・技能
  3. 関心・願望
  4. 環境のストレングス

個人の属性とは、いわゆる性格や性質のことですね。人なつこい人や真面目な人、気難しい人など、個々の性質のことを指しています。才能や技能とは、ギターを弾けたり、歌が上手だったり、運動が得意だったりというものですね。

そして、関心や願望は、その人が強い関心を持っているものや、心から望んでいるもののことです。ストレングスモデルにおいては最も重要性の高いもので、「漫画家になりたい」「モデルになりたい」「海外で活躍したい」など、その人が望むものを指します。

最後に、環境のストレングスについてお話しましょう。これは、人間関係や生活環境など、本人が持っているもの以外で活用できるものを言います。「家族仲がいい」「近所づきあいが頻繁」「駅から近い」などがこれに当たります。

こうしたストレングスモデルは、精神障害がある人たちを支援するプランとしても重要視されており、その人のやりたいことや生活環境(環境のストレングス)、そして、その人ができることとできないことを正確に判断した上で導き出すことが重要だと言われています。

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自分の強みを知る

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自分の強みを知ることは、自分に適した環境下で、自分の持てる最大限の成果を出すためにとても重要なことです。

才能がないからと言って自信を喪失するのではなく、自分が持っている強みに目を向けましょう。そうすれば、毎日の生活や、人生そのものを今よりもっと楽しむことができるでしょう。

短所から長所を知る

自分の強みを知るためには、まず長所を知らなくてはいけません。

そして、長所とは、客観的な目で見ることが重要です。では、自分自身の長所を客観的な目線で見つけ出す方法についてご紹介しましょう。

他人からのフィードバック

分かりやすく言うと、他人から褒められたことを探せばいいわけです。褒められるというのは、その人が周りの人よりも優れた何かを発揮したからなので、他人から褒められた時の言葉をたどっていけば、自分の強みを見つけ出すことができますよ。

よく、自分のよいところは他人の方が知っていると言いますが、客観的な目で見ているので、本人でも気付かないようなところに気付くのですね。

短所が長所になることもある

本人が短所だと思っているところが、他人から見れば長所だということもあります。たとえば、飽き性な人は、それが短所だと思うでしょう。しかし見方を変えれば、好奇心が旺盛だということにもなります。

多くのことに興味が向いてしまうからこそ、飽きっぽいとも言えるのです。また、頑固さが短所だと思っている人も、自分の意志をしっかりと持っていてぶれない、という長所でもありますよね。もちろん、時と場合にもよりますが、自分の短所が実は長所だということはよくあります。

過去の経験から探ってみる

過去に自分自身で下してきた決断をたどってみると、自分にとって本当に大切なものが何か分かることがあります。それによって失敗したり、成功したり、結果は様々でしょうが、その時の自分にとって何が最も大切だったのか、決断の軸になっていたものは何か、改めて思い返すのもよいでしょう。

特に、社会に出てサラリーマンなど企業に所属するようになると、自分の好きなもの、大切なものだけでは生きていけなくなりますよね。社会人とはそういうものですが、そうした生活の中で、知らず知らずの内に自分を見失ってしまうことは少なくありません。仕事をこなしていく上で、自分らしさやスキルのなさに直面する場面もあるでしょう。そんな時には、過去の自分に聞いてみてくださいね。

客観的な分析ツールで診断してみる

分析ツールを使って長所を洗い出す方法もあります。無料でできる診断テストもありますから、ぜひ受けてみてくださいね。

グッドポイント診断

グッドポイント診断は、転職サイトの「リクナビNEXT」が提供しているサービスです。リクナビNEXTに無料会員登録をすれば、この診断を受けることができますよ。

診断にかかる時間は15分ほどで、設問に答えていくだけで、自分の長所を5つ教えてくれます。無料テストですが、それなりに時間をかけて行うので、意外と本格的な結果が分かります。

グッドポイント診断はこちら

ストレングス・ファインダーテスト

こちらは無料ではありませんが、『さあ、才能に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす』というIDコードから、Webで受けることのできるテストです【ストレングス・ファインダーテストという書籍で、1,700とそれなりの価格はしますが、今後の可能性を見出すためのテストとしては、なかなか価値のあるものだと言えますよ。

気になった方は、ぜひ購入して試してみてはいかがでしょうか?34の要素から、自分の強みを5つ教えてくれるというもので、導き出された強みを活かす方法も書かれているので、非常に参考になります。

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優秀であるが故の困難

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Kawaguchi Yoshikiという人のブログで、興味深い記事があったのでご紹介しましょう。

高校は優秀な進学校を卒業し、内申点は5点と優秀な人材であった彼ですが、悩みはありました。それは、「何でもできるが、何をやっても1番にはなれない」ということです。大学ではげい術大学に進んだため、周りはプロ級の人ばかり。突出したものがなかったため、非常に悩んだようです。芸能界を目指していた彼ですが、結果的に退き、フリーランスとして働き出しました。

1年ほど売り上げの上がらない時期を経験していたため、コネに頼らない、全く新しい環境で結果を出したい!と意気込み、単身大阪へ向かいましたが、結果は惨敗でした。しかし、この惨敗を経て、彼の考えは大きく変わることになります。それは、大阪行きのきっかけをくれた恩師からの言葉でした。「失敗してもいい」ということを始めて言われ、大きな強みになったと言います。

地方進出や事業の失敗などを経験しても、失敗してもいいという言葉をかけてもらえたことで、自分に対する殻を破ることができたのですね。失敗してはいけないという思いや、何でもできてしまう器用さ故に壁にぶつかることもあるようです。

Kawaguchi Yoshikiさんのブログも紹介しておきますので、気になった人はぜひ、読んでみてくださいね。才能とは?成功とは?という答えを見つけるヒントになるのではないでしょうか。

Kawaguchi Yoshikiさんのブログ

まとめ

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いかがだったでしょうか?天才や才能など、よく耳にする言葉ですが、才能と言っても2種類あることが分かりました。

また、自分には才能がないからと簡単に諦めてしまうのではなく、何よりも続けることが大切ですね。本当に好きなことなら続けられますし、どんなに優秀な人でも、興味のないものや好きではないものをいくら続けても、能力を十分に発揮することはできません。

才能がないと諦める前に、自分の生活を振り返り、十分に努力しているか、自分を見つめ直しているか考え、客観的に自分を見てみましょう。これまで気づかなかった資質を見つけられる顔知れませんよ。

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