見返りを求めない人の心理や特徴を知ろう!求めないようにする方法は?

「こんなにしてあげたのに、相手はちっとも感謝してくれない」「相手のためと思ってしたことなのに、少しもわかってくれない」と、怒ったり悲しんだりすることがありますよね。

これは、私たちが無意識に見返りを求めているからです。「世の中はgive and take」と考えているからです。見返りを求めなくなったら、腹を立てることも恨むこともなくなります。

見返りを求めない人の心理と特徴、見返りを求める心理、見返りを求めない人になる方法について、お伝えしますね。

見返りとは?

women-1209678_960_720見返り

世の中の多くの人が無意識に「見返り」を求めています。相手に何かしてあげたら、「自分に感謝してもらいたい」「自分にも何か好意を示してほしい」と潜在意識で考えています。

「世の中はgive and take。与えれば、お返しが来るのは当然」と考えている人は大勢います。

[見返りにはいろいろある]

たいていの人は無意識に見返りを求めていますが、ビジネスなど交渉事では意識して見返りを求めます。「自分が○○すれば、相手は△△するだろう」と自覚して、取引や駆引きを行います。日常生活では、多くの人たちが無意識に「自分が○○してあげたのだから、相手は△△してくれて当然だ」と考えています。この「○○してあげたから△△してくれて当然だ」という考え方が「見返りを求める」ことです。

見返りは気持ちのこともある

見返りには、いろいろあります。「相手に自分の頼んだことをしてもらう」など行為や行動で返してもらうこともあります。誕生日プレゼントやホワイトデーのように金品で返すこともあります。

人間関係において「相手から感謝してもらう」「良い人だと好感を持ってもらう」とか、恋愛において「自分の恋愛感情に応えてもらう」「自分が愛するように愛してもらう」など、気持ちが見返りになることがあります。

[見返りを求める人の心理と特徴]

見返りを求める人は、自分が相手にしたこと以上の見返りを期待する傾向があります。「これだけしてあげたのに」「こんなに面倒を見てあげたのに」と考えて、少しでも期待に外れると「重大な裏切り」と感じてしまいます。

家族・友人・恋人・職場の仲間(同僚や上司など)・取引先の人たちに腹を立てたり落胆したりします。ネガティブな感情で心がいっぱいになり、仕事や勉強が手につかなくなる可能性があります。

見返りを求める人は上から目線

見返りを求める人は、たいてい上から目線です。「○○してあげた」という意識が強く、自分なりのルールをつくっています。自分には寛大ですが、自分のルールに外れた人を批判したり説教したりする傾向があります。

「面倒見がいい」と言われる人の中には、見返りを求めるタイプがいる可能性があります。一見人当たりがいいのですが、「こんなに面倒を見てあげているのだから」と、何かにつけて見返りを求めます。相手が期待通りにしないと腹を立て、人間関係をこじれさせます。

強い承認欲求が見返りを求める

見返りを求める人は、承認欲求が強い人です。「承認欲求」とは「他の人たちから認められたい」「家族や友人や職場の仲間など周囲の人たちに褒められたい」という心理です。承認欲求の強い人は、自分に自信がありません。自信がないために、「認められたい」「褒められたい」という気持ちが強くなるのです。

たいていの人は成長するにつれて、自分自身が褒められる機会よりも他者を褒める機会が多くなります。褒められたい・認められたいという承認欲求の強い人は、こういう現実が受け入れられません。強い承認欲求が、褒められる代わりに「見返り」を求めるようになります。

[見返りを求める人はモテない?]

見返りを求める人は、男性でも女性でもモテないことが多いようです。自分の愛情に対する見返りを求めると、相手はプレッシャーに感じて気持ちが離れてしまいます。

見返りを求める愛は精神的負担になる

片思いの男女は「こうしてあげれば、相手は自分を振り向いてくれるかもしれない」「自分の思いが通じれば、相手も好きになってくれるだろう」と考える傾向があります。恋愛関係では「こんなに相手に尽くしたのだから、相手も自分を認めて愛してくれるはずだ」と考えます。

このような見返りを求める愛は、相手の心に重く感じられます。見返りを求める人の愛情を素直に受け入れられなくなります。「何かお返しをしなければいけない」と思うと、その愛情がプレッシャーになります。

片思いは恋愛関係に発展せずに終わります。恋愛している男女は、恋人の気持ちがだんだん離れていき、恋愛関係が破綻します。見返りを求める人がモテない理由は、その愛情が重く感じられるからです。

歓迎できないプレゼント

男性の中には、バレンタインのプレゼントを歓迎しない人がいます。恋人の女性からホワイトデーに大きな見返りを求められるのが、理由です。誕生日プレゼントも、女性が自分の誕生日にそれ以上のお返しを求めているなら歓迎できません。見返りを求めるプレゼントは、金銭的にも精神的にも負担が大きくなります。恋愛期間が長くなるほど、重く感じていきます。

見返りを求める恋人にウンザリ

女性も同じです。「これだけ高価なプレゼントをしたから」「高級レストランでおごってやったから」「豪華なデートをしてやったから」という理由で、男性から愛情や肉体関係を求められるとウンザリします。女性の心は男性から離れていきます。

[見返りを求める親は子供の重荷になる]

常に子どもに見返りを求める恩着せがましい親がいます。「おまえのために苦労している」「おまえをこれだけ可愛がってやっている」「愛情をこめて、おまえの世話をしている」から「おまえは良い子になって、親の期待に応えなければいけない」と、子どもにプレッシャーをかける親です。

常に見返りを求める親に育てられた子供は、自分の存在価値を認められず、いつもだれかを喜ばせたり気に入られたりするために行動するようになります。自分を犠牲にしても、相手のために尽くします。そして、必ず見返りを求めます。期待した見返りがないと、自信を失って落ち込んだ気分になります。

見返りを強く求める親に育てられた子供は、成人してからも生き辛くなります。サイトにはそうした悩みの記事や関連記事が少なくありません。

見返りを求めないのは、どんな人?

beautifull-3220441_960_720幸福な人

見返りを求めない人は自由です。善行をするのも人を愛するのも、自分がしたいからするのです。相手や周りの人たちの評価やお返しなど、全く気にしません。見返りを求めない人の心理や特徴は、大きく5つにまとめられます。

①自分に自信があり、自己肯定感が強い

見返りを求めない人は、基本的に自分自身の価値を認めています。ありのままの自分を受け入れて、自分という存在を大事に思っています。自尊心が高い人です。自己肯定感が強いので、自己承認の欲求も満たされています。自分なりのしっかりした価値観を持ち、自分に自信があります。

自分に自信があるので、相手や周りの人たちの自分に対する評価を気にしません。相手や周りの人たちに「認めてもらいたい」「褒めてもらいたい」とは考えません。自分のペースで自分らしい生き方ができます。

現状の生活に満足している

見返りを求めない人は、自分自身にも現在の生活の状態にも満足しています。精神的にも物理的にも安定しています。「もっと良い暮らしをしたい」「もっと幸せになりたい」とは考えていません。欲望や不満がないので、何かして見返りを期待することがありません。

②自分の行動が報われるかどうか、気にしない

見返りを求めない人は、「自分の行動が報われるかどうか?」など全く気にしません。「相手が感謝するだろう」「周りの人に良い印象を与えるだろう」などと考えないで、自分がしたい行動をします。心のおもむくままに、自分が良いと判断した行為をします。

損得勘定をしない

見返りを求めない人は、何かをする時に損得勘定をしません。「こうしておけば、自分の得になるだろう」「これをしないと、相手が気を悪くして自分の頼みを聞いてくれなくなる」などということを、全くし考えません。

世の中は「give and give」

見返りを求めない人は損得勘定をしないので、世の中は「give and give」と考えています。相手が何もしてくれなくても、腹を立てたりガッカリしたりすることはありません。

行動の判断基準はシンプル

見返りを求めない人の行動の判断基準はとてもシンプルです。その行動をすることが「人間として正しいかどうか?」「人間として善いか悪いか?」そして「その行動をすることが好きか嫌いか?」だけです。

③世の中に恩返しをしている

見返りを求めない人は、常に世の中に恩返しをしています。「今の自分があるのは、過去に多くの人から多大な恩や情をもらったからだ」と考え、感謝しています。過去の親切な人たちに恩返しするために、目の前にいる人たちに自分ができることを精いっぱいしています。目の前の人たちからの見返りなど、全く考えません。

「以前、誰かに親切にされて嬉しかったから、自分も他人に親切にする」「笑顔であいさつされると幸せな気分になれるから、自分も周りの人たちに笑顔であいさつしよう」と考えます。

情けは人のためならず

「情けは人のためならず」ということわざがあります。「他人に情けをかけることは、その人のためになるだけではない。いつか巡り巡って自分に返ってくる。人には親切にしなさい」という意味です。見返りを求めない人は「情けは人のためならず」を、日々実行しています。

でも、「いつか自分にもいい事がある」と期待しているのではなく、「自分は他の人に親切にしてもらった。自分も誰かに親切にして幸福になってもらおう」という考え方です。

④善い行いをする喜びだけで十分満足できる

見返りを求めない人は、善い行いをする喜びや嬉しさだけで十分満足できます。善行をするだけで、すがすがしい幸せな気分になれます。

見返りを求めない人の本質は、善行をするのが好きなのです。善い行いをして幸福な気持ちになることが、最高の御褒美と思っています。

他の人を助けるのは自分の意志

見返りを求めない人は、家族や友人や仕事の仲間を助けたり手伝ったりすることは自分の好意の現れと思っています。自分の意志で好きな人や親しい仲間の力になります。

自分を犠牲にしても好きな人たちや親しい仲間の力になれることが、心から嬉しいのです。自分が好きでしていることに、見返りを求めることはありません。

愛するだけで幸せになれる

本当にだれかを愛する人は、見返りを求めません。本当に恋をしたら、相手を心から愛するだけで幸せになります。愛する人のために何かをすることが喜びなのです。

恋人が幸福そうな顔をするだけで満足します。子どもが嬉しそうにしていることが、親の幸せになります。見返りを求めない愛こそ本物です。見返りを求めない愛・無償の愛だけが、自分も相手も周囲の人たちも幸せにします。

⑤見返りを求めるのは間違っている

見返りを求めない人は、「自分は見返りを求めるほど価値のあることをしていない」と考えています。「自分のした親切な行為など大した価値はない」と思っていますから、「見返りを求めるなんて図々しい。間違っている」と考えます。

恩をきせるのを嫌う

恋人の関係でも親子の関係でも、見返りを求めない人は恩きせがましい態度をとても嫌います。親しい友達や仕事仲間に対して、恩をきせようとも恩にきてもらおうとも考えません。「人間として当然のことをしているだけで、恩にきるほどのことをしていない」と考えます。

見返りを求めること自体が恥ずかしい

見返りを求めない人は「見返りを求めることは、醜く恥ずべき行為である」と考えています。

見返りを求めて信頼関係を失う

一度でもちょっとした見返りを求めただけで、相手は自分という人間に幻滅します。今までのイメージは壊れ、今までしてきた親切も手助けもムダになってしまいます。相手との信頼関係が失われます。見返りを求めない人はを、このことをよくわかっています。苦労して築き上げた信頼関係や良好な人間関係を崩すような行為は、決してしません。

見返りを求める恋人に幻滅する

男性でも女性でも、見返りを求めない人は相手を純粋に愛します。見返りを求めない愛で二人の恋を発展させ成功させます。見返りを求める男女は相手を幻滅させます。「こんな人だったのか」と落胆し、愛が冷める可能性が大きくなります。

見返りを求めないようにするには?

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見返りを求めることは、デメリットばかり多くメリットがありません。見返りを求めると、家族や友人との信頼関係を失い、職場の仲間(後輩・同僚・先輩・上司)や仕事相手との人間関係が崩れます。恋愛関係が破綻する可能性が高くなります。

でも、見返りを求めないのは容易なことではありません。人間はだれでも「何かしたら御褒美が欲しい」という心理が強く働きます。見返りを求めているという自覚はなくても、深層心理で見返りを求めているのです。見返りを求めない人になる方法は、見返りを求めない方が幸せになれると理解することです。

①見返りを求めると、損をする

見返りを求めない人になる方法は、「見返りを求めると、損をする」と知ることです。人間には「できるだけ損失を回避する」という心理(損失回避性の心理)が働きます。見返りを求めるのも「時間や労力やお金をムダに遣って損をしたくない」という心理が働くからです。

「損得勘定抜きで」「世の中に恩返しする」のは難しくても、「見返りを求めると損をするから、見返りを求めない」と考えることはできます。楽で現実的で、オススメの考え方です。

見返りを求めなければ腹も立たない

時間や労力やお金を遣って力を貸したり手助けしたりした相手から、感謝の言葉の一つもないと、腹が立ちます。少しはこちらの立場も考えてほしいと思っても知らん顔されれば、裏切られたように思います。

相手にネガティブな感情ばかり持つようになると、せっかく築いてきた人間関係が悪化して信頼関係が崩壊します。最初から見返りを求めなければ、相手に腹を立てるなど悪い感情を持つことはありません。

見返りを求めてイライラすると、セルフイメージが悪くなる

見返りを求めて何かをすると、期待した見返りが手に入らないとイライラします。自分を「心に余裕のない、器の小さな人間だ」と感じて、セルフイメージがみじめになります。セルフイメージが悪くなると、自分に自信が持てなくなります。見返りを求めない方が損をしません。

見返りを求めると、相手に与えるイメージも悪くなる

相手や周囲の人たちに「見返りを求めている」とわかると、与えるイメージが悪くなります。「損得勘定ばかりする利己的な人」と思われて、人間関係が悪化します。恋愛の相手にも嫌われる可能性があります。

②見返りを求めない方が得をする

見返りを求めない方が得をすることが多くなります。だれでも損するよりも得をする方が好きです。「得をする」と思えば、見返りを求めなくなります。

見返りを求めない人には感謝する

人に親切にしたり協力したりした時に見返りを求めればに、相手は「ああ、この人はこれが欲しくて○○してくれたんだな」と考えます。見返りを与えれば、それで終わりです。でも、見返りを求めない人には、感謝の気持ちを持ち続けます。何度親切にしても助けても見返りを求めない人に対しては、よほど利己的自己中心的な人間でない限り、大いに感謝して「いつか恩返しをしたい」「困っている時は助けてあげよう」と考えるようになります。

自分にも他人にも良いイメージを与える

見返りを求めない人に対して、相手だけでなく周りの人たちも「いい人だ」と良いイメージを持つようになります。好意を寄せるようになり、人間関係が良好になります。話も弾み、仕事がスムーズに運びます。見返りを求めない自分自身に対して、善良な人間というセルフイメージを持つようになります。自己承認できて自信が持てるようになります。

③人に対する情を深くする

たいていの人間は、親しい相手(家族や親友や恋人)に対しては情が深くなります。情が深い相手には、見返りなど求めることなく何でもしようとします。情の深い母親は自分の生命を犠牲にしても、我が子を危機から助け出します。無償の愛です。

家族・親友・恋人以外の心の距離の遠い人には、あまり情を持ちません。距離感のある人には「give and take」の関係になる傾向があります。

仲間意識を強くすると、情が深くなる

全ての人に対して情を深くすることは、なかなかできません。でも、学校の同級生や会社など職場の後輩・同僚・先輩・上司に対して、情を深くすることは難しくありません。学校や職場の人たちを「自分の大事な仲間」と考えることをオススメします。大事な仲間とは距離感も縮まり、情が深くなります。見返りを求めないで後輩の面倒を見たり、同僚や先輩の手助けをするようになります。すると、「頼れる人」として人気が集まります。

④他者に対する期待値を低くする

他者に対する期待値を低くすると、相手に期待しないようになります。見返りを求めなくなります。見返りを求めるのは、相手に期待しているからです。

「かなり無理をしてプレゼンの準備を手伝ったから、先輩は自分に感謝して良い仕事を廻してくれるだろう」と期待していたのに、相手が何もしてくれないと腹が立ちます。お金のかかるデートを何度しても、男性の愛情に応えてくれない女子にイライラします。

相手に期待するから見返りを求めてしまうので、相手に対する期待値を低くしておけば、最初から見返りを求めません。

⑤自分が見返りを与えなかったことを振り返る

相手から期待した見返りが得られなかったら、「自分はいつもお返しをしていたか?」と考えます。「会社の同僚や知人にあいさつされたのに、考え事に夢中でスルーしてしまった」「彼氏が誕生日に連れて行ってくれたレストランが気に入らず、不機嫌な態度をとった」「彼女が徹夜で仕事を手伝ってくれたのに、ろくにお礼も言わなかった」など、自分も親切にしてくれた人に見返りを与えていないことに気がつくはずです。

「自分も人に見返りを与えていないのだから、人が見返りをくれなくても仕方がない」と考えると、見返りを求めなくなります。

⑥見返りを求めない人の真似をする

「見返りを求めないのは、どんな人?」で、見返りを求めない人の心理や特徴を書きました。①自分を受け入れて自己肯定感を強く持つ ②自分の行動が報われるかどうか、気にしない ③世の中に恩返しをしている ④善い行いをする喜びだけで十分満足できる ⑤見返りを求めるのは間違っている という5つの特徴を真似するようにします。

見返りを求めない姿勢は多くの人に好印象を与える

見返りを求めなくなると、心に余裕ができて落ち着いた状態になれます。自由なマインドで、自分の心に素直な生き方ができます。見返りを求めない姿勢は、多くの人たちに好印象を与えます。家族との関係も恋愛関係も、学校や仕事の人間関係も良好になります。

まとめ 見返りを求めない人は自由で幸せ

たいていの人間は、誰かに何かをしてあげたら見返りを求めます。相手が家族でも恋人でも友達でも仕事の関係の人でも、見返りを期待します。期待した通りの見返りが得られないと、相手に腹を立てたり裏切りと感じたりします。相手にネガティブな感情を持つようになり、信頼関係が失われ人間関係が悪化します。恋愛関係が破綻する可能性もあります。

見返りを求めるのは、家族や周りの人たちに「自分を認めてほしい」「自分を褒めてほしい」という承認欲求が強いためです。承認欲求が強い人は自分の存在価値を自分で認められず、自信がありません。

見返りを求めない人は、見返りがないことで相手に腹を立てることもイライラすることもありません。見返りを求めない人は、自分をありのままに受け入れて自分を価値ある大事な存在と認めています。人から評価されたり感謝されたりしようと思いません。自分の行動が報われるかどうかなど、全く気にしません。

いつも「世の中に恩返しをしている」と考えています。自分が人として善と思ったことをするだけです。善いことをすること自体に喜びを感じ、十分に満足して幸せです。自分の意志で自分のしたいことをしているのです。

見返りを求めない人は、いつも自由で穏やかで幸せな気分です。多くの人に好印象を持たれて、良好な人間関係を築けます。「情けは人のためならず」です。

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