なりたい自分になる方法とは?イメージを持つことが大切!

100%今の自分に満足している人なんていませんよね。「ここが気に入らない」「ここがもう少し○○になればいいのに」などと考えることが多いですよね。

だれでも「なりたい自分」のイメージを持っています。「なりたい自分」になろうとする気持ちはあるのですが、努力が長続きしなかったり途中であきらめてしまったりする人が多いようです。「なれればいいなあ」と思いながら、何もしない人もいます。

「なりたい自分」になれる方法について、お伝えしますね。

自分のどこが気に入らないの?

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今の自分に100%満足している人は1人もいません。だれもが「こうなりたい」「ここをああしたい」と考えています。むしろ自分に不満だらけの人の方が多いようです。

自分に不満を持つのは良いことです。そこから「なりたい自分」が見えてきます。

[自分はどんな人間だと思っているか?]

小学校の父母面談でお母様に「お子さんの長所と短所を教えてください」と言うと、たいていのお母様が短所ばかりいくつも並べ立てます。長所については一つか二つ上げるだけです。

高校生・大学生・社会人に同じ質問をしても、自分の短所についてはスラスラと話します。自分の長所はよくわからないようです。自分のマイナスなところにばかり目を向けます。

自分のネガティブな面ばかり気にしている

「あなたは、自分がどんな人間だと思っていますか?」というと、まずネガティブな答が返ってきます。

  • ブス。デブ。スタイルが悪い。何を着ても似合わない。外見が悪いからモテない。
  • 仕事にミスが多い。仕事が遅い。集中力がない。仕事ができないのでバカにされる。
  • 人と付き合うのが苦手。友人が少なく、孤独。
  • やりたいことがない。何に対しても興味が持てない。無趣味。
  • だらしない。整理整頓が下手。

自分の良い面や才能について話す人は、あまりいません。

潜在意識に自己否定的なセルフイメージが定着する

「あなたは自分をどのような人間だと思っていますか?」という質問に対する答えが「セルフイメージ」です。セルフイメージは過去の経験や経験した感情に基づいて出来上がります。

自己否定的なセルフイメージは潜在意識に定着します。潜在意識は無意識とも呼ばれます。ネガティブなイメージは無意識に私たちの思考・言葉・行動に作用します。自己否定的なセルフイメージが潜在意識にあると、ネガティブな現実を引き寄せてしまいます。すると、さらにセルフイメージがネガティブになっていきます。悪循環です。

[自分に不満を持つのは良いこと]

現状の自分に不満を持つことは悪いことではありません。セルフイメージが自己否定的であるほど、人は「自分を変えたい」と願います。自分に対する不満は、自分を変える起爆剤になります。

  • もう少し痩せてスタイルを良くしたい。美しくなって彼氏に好かれたい。
  • もっと交友関係を広げて、人付き合いの良い人間になりたい。
  • 仕事で結果を出したい。目標を達成してデキる人間になりたい。
  • もっと自分の能力やスキルを高くしたい

自分に対する不満の中から「なりたい自分」「理想の自分」が見えてきます。

自分の現状に満足していたら進歩向上はない

自己肯定感が強いのは良い事です。ポジティブなイメージが無意識に行動や言葉に作用します。ポジィティブな現実を引き寄せます。

しかし、現在の自分に満足してしまうと、積極的に自分を変えようとは思わない可能性があります。自分に満足できないから、「自分を進歩向上させたい」「能力を高めたい」「人間として、もっと成長したい」という願望が生じます。「理想の自分に近づきたい」と願います。

自分の不幸は自分が招いたこと

自己否定的なセルフイメージが強く「自分は不幸でダメな人間だ」と思い込んでいる人の中には、「自分が不幸になったのは○○のせいだ」「○○さえいなければ、もっとましな人間になれたのに」と他人のせいにする人がいます。

他人のせいにしていると、「自分を変えたい」と思っても「○○のおかげで変わることができない」と諦める可能性が大きくなります。最初から「なりたい自分になれない」理由・言い訳を用意しているようなものです。

なりたい自分になる力は自分自身の中にある

今現在の自分の不幸や自分に対する不満は、全て自分が招いたことです。このことを理解し納得しない限り、「なりたい自分」に変わることはできません。「なりたい自分」に変われる力は自身の中にあります。必要なのは「こういう自分になる」という強い意志力です。

「なりたい自分」になるためには?

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「今のままではダメだ」「なんとかして自分を変えたい」と悩む人は少なくありません。サイトにも「自分を変える方法」を相談する記事が数多く寄せられています。

「なりたい自分」になる方法は難しいことではありません。日常の生活における努力と意識の改善で「なりたい自分」「理想の自分」になることができます。

[なりたい自分のイメージを明確化する]

ただ漠然と「自分を変えたい」と思っていても、「どのような人間に変わりたいのか」がはっきりしていないと、どうすればいいかわかりません。まず理想のセルフイメージをはっきりと描きます。できるだけ具体的に「なりたい自分」を考えます。

「魅力的なタイプの女性になりたい」と考えるよりも「キュートタイプの魅力ある女性になりたい」「クールタイプの美人になりたい」「ナチュラルタイプの美人になりたい」と考える方が、目標がはっきりします。

「社会の成功者になりたい」と考えるより「今の会社でプロジェクトチームのリーダーとして仕事をしたい」とか「会社から独立して、知識や体験を活かせる起業家になりたい」などと具体的なイメージを描きます。はっきりした目的意識を持つと、自分のするべきことが見えてきます。

なりたい自分になるには、何をすべきか?

「なりたい自分」という理想像がはっきりしてくると、何がいけないのか・何が足りないのか・何をするべきなのか、が見えてきます。自分のするべきことがわかれば、後は目的に意識や意志力を集中して行動に移すだけです。

夢は現実になる

人生に夢を持つことは大事です。「成功したい」「幸福になりたい」「オリンピックで金メダルを取りたい」など、夢は何でもかまいません。「人間の理想像のようになりたい」という夢もあります。

夢は「将来、自分はこうしたい」「将来、自分はこうありたい」という「未来の自分」に対する願望であり希望です。「未来の理想の自分」とも言えます。

夢は現実になります。世の中は思い通りになる可能性があります。しかし、何もしないで夢ばかり見ているのでは、夢は現実になりません。夢を現実にするためには、目的意識・意志力・不断の努力が必要です。

[潜在意識を変える]

潜在意識(無意識)は意識されずに人間の言葉や行動に作用しますから、なかなか厄介です。自己否定的なセルフイメージが潜在意識に定着していると、意識的に考え方や行動を変えようとしても潜在意識の力で元のセルフイメージに引っ張られることになります。「なりたい自分」になるためには、まず潜在意識を変える必要があります。

潜在意識の働きを「脳の働き」という人もいます。人の心とは「脳の働き」なのです。脳内をネガティブな自己否定的な状態からポジィティブな自己肯定的な状態に変えることで、自分を変えられます。

言葉の力で潜在意識・脳を変える

潜在意識でも脳でも、変える手段は言葉です。言葉には力があります。言葉の力によって潜在意識や脳を変えます。言葉には思考・思い・気持ち・行動を変える力があります。

アファメーション

「アファメーション」によって潜在意識を変えます。アファメーションとは「自分への宣言」「断言」です。

「病気を治すのは医者や薬ではない。病人自身だ」と言いますが、ある程度本当です。病人が毎日「私は必ず治る。必ず元気になる」と言っていると、治療効果が上がります。ただし、人間には寿命がありますし病気の状態も関係しますから、小林麻央さんのように残念な結果になる可能性もあります。しかし、脳梗塞で歩けなくなった女性が「私は必ず歩けるようになる」と毎日言っていたところ、リハビリの成果も上がり独りで歩けるようになりました。

毎日鏡を見て「私は美人だ」と繰り返したり、「私は常に努力している」と日記に書いたりすることで、潜在意識が変えられていきます。正しいアファメーションにより「なりたい自分」になれるのです。

言葉で脳内を快適な状態にする

できるだけ肯定的な言葉を口癖にして繰り返していると、脳内が快適な状態に整ってきます。「わたしは努力家だ」「私は運が強い」「私は幸福だ」などとポジィティブな言葉を繰り返していると、脳はその言葉をインプットして言葉通りの状態にしようとします。逆にネガティブな言葉を繰り返していると、脳はネガティブな状態を実現しようとします。

[なりたい自分になる方法]

「なりたい自分」になるためには、自分の理想像をはっきりさせ、潜在意識を書き換えたり脳内の状態を整えたりすることが大事だとわかりました。次に、日常生活の中で具体的に何をすれば良いのか、「なりたい自分」になる方法を御紹介します。

①セルフイメージアップ

「なりたい自分」や「なりたい自分」になるためにするべきことがわかったら、それを言葉にします。言葉にすることで強いパワーが得られます。

言葉は肯定的・断定的にする

言葉にする時は、「時間をムダにしたくない」「ダイエットをちゃんと続けたい」とか「仕事や勉強に集中できるようになりたい」「痩せてスリムになりたい」など「○○したくない」「○○になりたい」というのはNGです。それは、現在の自分を否定している言葉です。潜在意識も脳の働きも変わりません。

「私は知識を増やしスキルを高める」「私は目標意識を持って努力している」「私は美人だ」「私はきちんとダイエットする」「私は思いやりがある」などと、肯定的で断定的な言葉にします。セルフイメージアップによって潜在意識を書き換えて脳の環境を整えます。

夢ノートに書き出してみる

「なりたい自分」や「自分に対する願望や理想」を夢ノートに書き出すのも一つの方法です。自分の考えや気持ちを整理できます。夢ノートに書く時も、肯定的で断定的な文章にします。箇条書きにすれば、声に出して読み上げられます。

毎日朝晩、声に出して言う

朝と晩に5~6回声に出して言うことを、毎日の習慣にします。夜眠る前に宣言すると、睡眠中に頭の中が整理されて潜在意識や脳内の環境に有効に作用します。

鏡を見ながら言うのも効果的です。最初は少し恥ずかしいような気持ちもありますが、声に出して言うことがポイントです。声に出して宣言しているうちに言葉習慣ができます。自身に対する気持ちや思いグセが変わり、「なりたい自分になれる」という自信が湧いてきます。

潜在能力が目覚める

人間は持っている能力を全部発揮していることは、ほとんどありません。むしろ自分でも気づかない能力が眠っていることが多いものです。毎朝毎晩「わたしは○○できる」「私は△△する」と繰り返し宣言しているうちに、潜在能力が目覚める可能性があります。

②明るい笑顔でキビキビと行動する

夢や理想を実現させるためには、何よりも行動することです。自分の夢や理想に少しずつでも近づくために、日常生活において小さな行動を積み重ねていきます。

明るく笑うと幸福な気分になる

心理学では「悲しいから泣くのではない。泣くから悲しい」と言います。日常生活において明るく笑って挨拶したり会話したりすることを習慣化すると、それだけで楽しい幸せな気分になります。明るい笑顔を見ると、周りの人たちも心地良くなりますから、人間関係も良好になります。「笑う門には福来る」というのは、本当です。

「たこやき笑顔」という居酒屋さんがあります。「笑顔の挑戦」がいいですね。

キビキビ・テキパキ行動することを習慣化する

行動する時は、ダラダラ・グズグズするのをやめてキビキビ・テキパキ動くようにします。するべきことは先に延ばさないで、すぐ始める習慣をつけます。すぐ始める・キビキビ行動することが習慣化すると、脳がそのようにインプットされますから目標の「なりたい自分」に向かって行動することが容易になります。

心は行動についてくる

「人の心は行動についてくる」という心理の法則があります。明るい笑顔でするべきことをテキパキしているうちに、心つまり思考・思い・気持ちも変わってきます。

③イメージトレーニングを行う

「なりたい自分」や「理想の自分」になるために何をすべきかがわかったらわかったら、イメージトレーニングをします。するべきことを一つ一つ頭に思い描きイメージトレーニングを積み重ねます。目標とする「なりたい自分」という最終の姿まで頭の中にイメージを描きます。イメージトレーニングをすると、実際に行動しやすくなります。

スポーツ選手はイメージトレーニングを上手に行って、実際の競技で高い成績を得ます。「なりたい自分」になるためのイメージトレーニングを行ううちに、潜在能力が目覚める可能性もあります。

④「夢は必ず実現できる」と信じる

夢は必ず実現できます。だれでも「なりたい自分」になることができます。あきらめずに努力し続ければ、だれでも必ず「理想の自分」になれます。「なりたい自分に必ずなれる」と信じることが大事です。

「なりたい自分」は過去の積み重ねから生まれる

夢や理想には才能や能力が関係します。「才能や能力がなければ、夢を実現することはできない」と言う人もいます。しかし、夢や理想はその人の持っている才能や能力と関係のないところから湧いて出るものではありません。

その人の過去の成功体験や楽しい記憶や育ててきた能力などに基づいて、夢や理想が生まれます。自分では気づいていない潜在能力が影響している可能性もあります。

「なりたい自分」は、過去を積み重ねた現在の自分自身に基づいています。決してかけ離れた存在ではありません。だから、自分の意識の改革と努力で「なりたい自分」になれるのです。

「なりたい自分」がわからなかったら?

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「自分の欠点や足りないところは、よくわかっている。でも、どのような人間になれば良いのだろうか?」と、悩む人も少なくありません。「なりたい自分」がわからないのです。漠然と「幸福になりたい」という思いはあっても、「どういう状態になれば幸福だと感じられるのか?」がわからないのです。

「なりたい自分」のイメージがはっきりしなければ、変わる方法がわかりません。目標が明確でないと、自分のするべきことがわかりません。

[なりたい自分を見つける方法]

「なりたい自分」がわからなくても、悩む必要はありません。ちょっと目の向け方や考え方を変えれば、「なりたい自分」が見えてきます。「なりたい自分」を見つけるポイントは、まず行動することです。

①自分の好きなことを見つける

好きなことに熱中している人は輝いて幸福そうに見えます。「なりたい自分」がよくわからないけれど「幸福になりたい」と思っている人は、まず自分の好きな事や興味の持てることを探します。

家の中にじっとしていては、好きなことや興味の持てることなど見つかりません。友達や知人の誘いに乗って、イベントやワークショップに出かけてみます。カルチャースクールなどを見学するのも良い方法です。参加したり見学したりして「面白そう」「楽しい」と感じたら、失敗してもいいから手を出してみます。パソコンのスキル向上に夢中になったり手仕事に熱中したり、自分の隠れた才能や興味が見つかる可能性があります。

好きなことに熱中するうちに「なりたい自分」が見えてきます。

②苦手なことに挑戦する

①とは逆に、今まで失敗することが多くて苦手と感じていることに挑戦してみます。今まで「苦手だ」「嫌いだ」とできるだけ避けていたことに、あえて挑戦してみます。すると、改めて自分の不得手な部分や足りない部分が見えてきます。「自分はこのような人間だったのか」と知ることで、「なりたい自分」がハッキリしてきます。

苦手・不得手と思って避けていたことに挑戦して、自分の潜在能力に気づく可能性もあります。「これって、意外と面白い」とハマり、「もっと知識を増やしたい。スキルをアップさせたい」と思うようになることもあります。それから「なりたい自分」が見えてきます。

③好きな人・尊敬する人の真似をする

日本舞踊でもバレエでも、最初は尊敬する先生の動きの通りに真似します。書道や将棋なども先生の真似をすることから入ります。そのうちに、自分独自のものが生まれます。だから、何かを学ぶ時は、先生を選ぶことが何より大事です。

「なりたい自分」を見つけるためには、まず親戚や会社の上司・先輩など周りの人たちの中から好きな人・尊敬する人を選び真似するようにします。その人の話の内容や話す口調や言葉遣い・相手に対する態度・仕事に対する姿勢・日常の行動などをよく観察して、できるだけ真似するようにします。

真似をしているうちに、真似する相手の「ここが良い」「あそこが嫌い」という部分が生じてきます。そこから「自分ならこうする」「自分はこうしたい」という「なりたい自分」が見えてきます。

[なりたい自分を応援する]

心理学の知識が「なりたい自分になる」ことを応援してくれます。「私は『なりたい自分』になれるだろうか?」と不安になったり自信をなくしたりする時に、こういう本を読んだり実践したりすると気持ちが少し楽になります。

マインドフルネス瞑想

簡単に言うと、東洋的な仏教の瞑想に西洋的な心理学の知識が結びついたものです。

呼吸法に重点をおいた瞑想法で、マインドフルネス瞑想という行為によってマインドフルネスな精神状態になろうとします。マインドフルネスとは「集中・覚醒・自覚・気づき」の意味です。マインドフルネスにより、「記憶力や免疫力もアップできる」という人もいます。

「なりたい自分の姿」を頭に描くイメージトレーニングをする前に、マインドフルネス瞑想を行って集中した精神状態にするのも良い方法です。

神経言語プログラミング

神経言語プログラミングは略してNLPと言います。3人の天才的心理セラピストの言葉の遣い方や心理的アプローチを分析して生まれた心理療法です。現在は、教育・スポーツ・ビジネスなどさまざまな分野で効果を上げています。

私たちは、過去の経験や体験を言語・非言語によって意味づけし考えや思い込みをつくります。その意味付けや思い込みという反応の仕方に一定のパターンができることを「プログラミング」と言います。プログラミングされると、条件反射のように思考パターンや行動パターンができてしまいます。パターンの中にはマイナスに働くものもあります。

このプログラミングを書き換える「再プログラミング」は、心理学と言語学で行います。それが、神経言語プログラミングです。

潜在意識を書き換えたり脳の状態を快適に整えたりするのに、言葉(言語)は大きな働きをします。神経言語プログラミングの本を読むのも、参考になるでしょう。

まとめ 言葉の力でなりたい自分になれる

人間はだれでも現在の自分に不満を持っていて、「もっと望ましい自分に変わりたい」と考えています。ぼんやりとではあっても「なりたい自分」のイメージを頭の中に描いています。「なりたい自分」とは「未来の自分に対する夢・願望・理想」と言えます。

夢は必ず実現します。だれでも「なりたい自分」になれる可能性があります。なりたい自分になるためには、まず行動です。考えているばかりでは何も変わりません。

「どのような自分になりたいか?」「自分は何をしたいのか?」できるだけ具体的に考えて言葉にします。言葉には力がありますから、毎朝毎晩「なりたい自分」を宣言して潜在意識を書き換えます。脳の働きを変えます。言葉を声に出すことがポイントです。

「自分はダメ人間だ」「私は不幸だ」などと自己否定的なセルフイメージをつくり、繰り返し言っていると、ますます悪い状態になります。世の中は人の思い通りになるものです。セルフイメージアップして「なりたい自分」を宣言し続けると、現実が願望に引き寄せられます。

夢や「なりたい自分」を実現するためには、強い意志力と行動力が必要不可欠です。具体的に「なりたい自分」という目標がわかったら、するべきことが見えてきます。今すぐ行動にかかれば、一歩目標に近づきます。言葉の力が目標達成を助けてくれます。

  
  
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